2005年タイトル
最優秀選手賞 大坂 康隆 打点王(17)、最多安打(17)
優秀選手賞 稲田 洋 防御率(1.38)、勝率(.857)
優秀選手賞 斉藤 知彦 首位打者(.433)
敢闘賞 藤原 隆博 盗塁王(15)
◆2005/12/10 11:00〜15:00
◆二子玉川渋谷B
松井監督と松下監督の間でドラフトが行われた。
ブルーチーム(松井)
清水、藤原、安藤、五十嵐、小林、猪狩、松崎、真島
レッドチーム(松下)
斉藤、大坂、片山、尾園、安部、日比野、稲田、持田、新沼

11/26(Sat)13:00〜 世田谷公園
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
ノーマッズ
0
0
0
1
0
0
1


2
As
0
3
1
3
0
2
×


9
<戦評>
先発稲田は5回まで1安打に抑える素晴らしいピッチング。一方打線は絶好球を簡単に見逃し高めのボール球に手を出し内野フライ。試合経過は得点を重ねているがすべて相手から貰ったもので、自分主導の試合展開に出来ない今年のチームを象徴する内容だった。

11/19(Sat)14:00〜 月島運動場A
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
As
1
1
4
0
3
6



15
八丁堀76ers
0
0
0
0
0
0



0
<戦評>
先頭松下がバント処理エラーで出塁し無死二塁のチャンスに小菅のライトフライエラーで1点を先制。2回も相手守備の乱れで1点を追加。3回は四球と清水のタイムリーヒットなどで4点を追加する。2試合目の登板となった日比野は二安打二死四球に抑えるほぼ完璧な内容ながらランナーを背負った場面でクイックに課題を残した。

11/12(Sat)13:00〜 二子玉川渋谷C vsスライダース
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R






















雨天中止

11/5(Sat)13:00〜 二子玉川渋谷C
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
インフィニティ
1
0
0
1
3
0



5
As
2
1
0
0
0
0



3
<戦評>
前回の登板では好投したものの打線の援護が無く敗け投手となった猪狩が先発。新意匠ボールでの戸惑いからか先頭打者の初球に痛烈な当たりのライト前ヒットを許す。その打球の速さに守備陣も動揺したのか守備の乱れが出て1点を先制される。攻撃は四死球や失策などで逆転に成功するが、3回以降出塁するものの牽制により刺され3度得点のチャンスを潰す拙攻。好投の猪狩が5回表に特大3ランホームランで逆転を許す。6回裏一打同点のチャンスで牽制死し試合終了。

10/29(Sat)13:00〜 二子玉川渋谷E
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
KOREANS
0
1
1
0
0
0



2
As
2
6
3
0
1
2



14
<戦評>
先発の清水は上々の立ち上がり。打線は3連続四死球と内野ゴロなどで2点を先制。2回表二死から押し出し四球で1点を失うが相手投手も制球難で連続四死と猪狩のレフトオーバー三塁打で6点を追加し試合を決める。両チームの得点はすべて四死球が絡んだ試合だった。

10/22(Sat)13:00〜 二子玉川渋谷C
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
フライングバード
0
0
2
0
0
0
1


3
As
1
0
0
1
0
1
0


3
<戦評>
先発は日比野。参加二試合目とは思えない落ち着いたピッチングで上々の立ち上がり。打線は一死から松下がヒットで出塁し二死後連続四死球で満塁となりワイルドピッチで1点を先制。3回エラー等で二死二三塁のピンチを迎えタイムリーヒットで逆転を許す。4回二死一二塁から大坂のタイムリーヒットで同点に追いつく。6回二死から松井がヒットで出塁すかさず盗塁を決め大坂のタイムリーヒットで勝ち越す。7回投内連携の拙さなどで同点とされる。

10/15(Sat)13:00〜 二子玉川渋谷E
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
インフィニティ
0
0
0
0
1
3



4
As
0
0
0
0
0
0



0
<戦評>
先発猪狩は4回まで2安打3四球無失点と上々の出来だが5回二死からエラーで出塁されライト前タイムリーヒットで先制を許す。続く6回もエラー絡みで無死一二塁のピンチから追加点を許す。打線は藤原の2安打のみの完敗。

10/8(Sat)13:00〜 世田谷公園 vsフライングバード
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R






















<戦評>
雨天中止

9/24(Sat)13:00〜 二子玉川渋谷B vs蒲田スモーカーズ
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R






















<戦評>
雨天中止

9/10(Sat)13:00〜 二子玉川渋谷C
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
As
1
0
0
3
3




7
蒲田スモーカーズ
0
3
0
0
2




5
<戦評>
初回藤原が四球で出塁後二死となるが連続四球による押し出しで1点を先制。ドタキャン者(しかも音信不通)が出たため清水が急遽登板。制球に苦しみながら初回は無得点に抑えるが2回に連続四球で逆転を許す。3回から藤原が登板。テンポ良いピッチングに打線が応え逆転に成功。5回裏初登板の疲れか連続ヒットにより2点を返されるが後続を断ち逃げ切る。

8/27(Sat)13:00〜 世田谷公園
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
ブーザーチンパンジー
0
0
0
0
0
0



0
As
0
0
1
0
0
6



7
<戦評>
先発は清水。立ち上がりから制球に苦しみ四球で毎回ランナーを背負う苦しい内容だが、相性の良い世田谷公園のマウンドなのか4回までを無失点に抑える。一方打線も相変わらずの湿った状態だったが3回死球で出塁の松下が盗塁し無死二塁とし続く清水は送りバント、藤原の内野ゴロの間にノーヒットで一点を先制。6回裏に打者一巡で6点を追加し勝利したが、先制点以外は反省点が多々残る内容だった。守備では打球が来るまで送球の事を考えず慌てて送球し暴投。攻撃では綺麗なヒットを欲しがり内野フライ。走塁ではタッチアップの場面で飛び出して打球の行方を眺めている。試合間隔が一週間なので反省会の内容を忘れてしまうのか進化が見られない。

8/21(Sun)09:30〜 二子玉川渋谷B 渋谷区民秋季大会二回戦
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
As
0
0
0
0
0
0



0
文化連
1
1
0
0
0
×



2
<戦評>
1回表 立ち上がりの高低の荒れ球を攻めきれず3者凡退。
1回裏 先発は持田は先頭打者を四球で歩かせると盗塁と失策で1点を失う。
2回表 稲田、藤原の連続四球でチャンスを作るが無得点
2回裏 内野安打、失策の後タイムリーにより1点を失う。
その後持田は要所を抑えるが、4回清水四球後斉藤のヒットエンドラン、稲田の内野安打で一死満塁、最終回二死から2四球と稲田のレフト前で満塁のチャンスを作るが無得点。貧打が露呈した格好となった。(というか正に拙攻)
<キャプテン:清水>
持田の2失点は責められない。ランナーは出したが、よく抑えたし守ったと思う。攻撃は手を出してはいけないボール球に手を出し相手投手を助けてしまった。打てない時は「チームとして」打てないなりの攻撃を当たり前のようにできるようにならないと、いつまでたっても長打や連打頼みでは勝てない。ランナーが出せないのならまだしも、少ないながらもチャンスはあったのだから。確かに、1本出ていれば流れは変わっていたが、負けは負け。改めて来年に向けてもう一度「個がチームとしてどう動くか」を考えうそしてそれを練習試合で試していこうと思う。

7/18(Sun)09:30〜 二子玉川渋谷C 渋谷区民秋季大会一回戦
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
JEIS
0
0
1
0
0



0
1
As
0
0
0
0
1



1x
2
同点のまま制限時間を超えたため連盟特別ルール(一死二・三塁の状態で1イニングを行う)で勝敗が決まった。
<戦評>
先発は猪狩。初回守りのミスはあったが無難な立上がり。ただし2回以降毎回の四球で苦しんだ。3回四球と内野ゴロ等で一死二三塁とされレフトへの犠飛で先制点を許す。一方打線は沈黙し4回までノーヒット。最終回代打清水が四球を選ぶと二死一塁から松井が起死回生の同点三塁打で振出に戻す。5回から稲田が登板。延長サドンデスの特別ルールであったが、一塁猪狩のファインプレーもあり無得点に抑える。その裏大坂が一塁フライに倒れた後、三塁走者松井が相手のスキをついたホームスチールでサヨナラ。何とか秋初戦を飾った。
<監督代行清水>トーナメントは結果が全て。とりあえず、勝ててよかった。ただ課題も多い。バントミスやサインの見逃しもそうだが、監督として先発投手への通達も遅かったり、サドンデスでは全員を集めての指示もできないほど浮き足だったり反省しています。勝ったからよかったものの2回戦に向けて修正できるところは直していこう。今日は何と言っても松井さんの大活躍であったが、最終回四球で出塁した私も忘れてはならない。もちろんピッチャー陣もよかったよ。

7/9(Sat)09:00〜 二子玉川世田谷F
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
As
0
0
0
0
0




0
東和民野球団
0
4
1
3
×




8
<戦評>
出欠の送信間違いで集合したのは8名。試合前から完敗だが、相手から一名借りて試合開始となった。先発は藤原の紹介で入団候補の佐田。初回ランナーを背負いながらも無失点で抑えるが2回以降制球が定まらず四死球でランナーを出し相手のそつの無い攻撃で失点を重ねる。打線も援護出来ず完封負け。

7/2(Sat)12:00〜 大田区多摩川緑地
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
As
0
0
0
1
1
2
0


4
アクセス
0
1
0
0
1
0
0


2
<戦評>
先発予定の猪狩が寝坊し急遽稲田が登板となった。2回裏満塁のピンチにボークで先制を許す。打線は3回まで凡打の山で重苦しい展開だったが4回一死から小菅が一塁強襲ヒットで出塁し清水の内野ゴロエラーで二三塁とし猪狩の内野安打で同点に追いつく。続く5回二死から松下が内野安打で出塁し盗塁でチャンスを作り片山のタイムリーヒットで勝ち越す。その裏同点に追いつかれるが6回一死二三塁のチャンスで猪狩のタイムリーヒットで勝ち越す。最終回登板し投打に活躍しヒーローのはずの猪狩に元監督は「決めなイカンとこで決められん奴はダメや」と厳しい一言(6回一死二三塁の場面でスクイズ失敗しその後勝ち越しのタイムリーヒット)

6/25(Sat)15:00〜 世田谷公園
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
LINE-UP
0
0
0
0
0
2



2
As
4
0
0
0
3
1



8
<戦評>
先発は清水。一回表四球でランナーを出すが盗塁を阻止する等で無得点に抑える。打線は先頭藤原の初安打をかわきりに四球や失策で打者一巡の攻撃で4点を先制する。2回以降打線は崩せそうで崩せなかったが5回稲田が失策で出塁、安藤の四球、松井のレフト前ヒットで二死満塁とし助っ人で参加の川崎が左中間を破る走者一掃のタイムリー二塁打で試合を決めた。先発清水はほとんどの回で四球を与えるが要所を抑え完投で2勝目。「課題だらけだが野手の皆にはもう少し我慢して欲しい」「世田谷公園のマウンド大好きです」とコメントを残しグランドを後にした。

6/18(Sat)18:30〜 月島運動場C
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
As
0
1
2
7
0
4
1


15
八丁堀76ers
1
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0
0



3
<戦評>
先発五十嵐が序盤長打で失点するものの4回表打者一巡の猛攻で7得点し試合を決める。先週までの緊張感の反動からかベンチでは「月島まで来たからにはもんじゃ焼き食べて帰ろう」などという会話が始まり観光モードに。

6/12(Sun)09:30〜 二子玉川渋谷C 渋谷区民春季大会準決勝
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
As
0
0
0
0
0
0



0
エビスコブラ
0
1
0
0
0
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1
<戦評>
3年連続敗退という鬼門の準決勝。2回表一死一二塁のチャンスを作るが後続が倒れ無得点。その裏一死から本塁打により1点を先制される。その後両チーム無得点のまま試合終了。まだ一部へ昇格出来る力が無いという事を改めて認識させられた試合だった。チームとして攻略しなければならないのに個人で決めようとして打線が打点になっていた。野村克也さんが常々おっしゃていた「頭の悪い奴はダメだ」という言葉が思い出される。

6/05(Sun)09:30〜 二子玉川渋谷C 渋谷区民春季大会二回戦
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
As
1
0
3
0
0




4
イーグルス
0
0
0
0
0




0
<戦評>
一回戦に続き先取点が欲しい初回二死満塁から押し出しで1点を先制。先発稲田は先頭打者四球と続く内野ゴロエラーでピンチを迎えるが後続を断つ。2回表も二死満塁のチャンスを作るが追加点を奪えず嫌なムードとなるが、3回表連続四球で無死一、二塁のチャンスに大坂が右中間へタイムリーツーベースと稲田のライト前タイムリーヒットで貴重な追加点。稲田は初回以外はほぼ完璧な投球で二回戦も勝利。

5/29(Sun)11:10〜 二子玉川渋谷C 渋谷区民春季大会一回戦
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
As
6
6
0






12
NOT WORK
0
0
1






1
<戦評>
今シーズンは順延が無く一回戦を迎えた。チーム状態は調整段階で苦手な先攻。何としても先取点が欲しいところ相手の失策と四球でチャンスを作り4番斉藤がタイムリーヒットで先制し続く片山の内野ゴロの間に1店を追加し清水の3ランホームランなど打者一巡の猛攻で主導権を握る。先発稲田は絶妙のコントロールで危なげないピッチング。続く2回も四死球と連続タイムリーで6点を追加。3回から五十嵐が調整登板し1点を失うもののコールドゲームで初戦突破。

5/21(Sat)11:00〜 二子玉川渋谷B
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
89ers
1
0
0
0
0
0
0


1
As
6
0
5
0
1
0
×


12
<戦評>
先発は今期初となる持田。先頭打者に死球を与え二盗、三盗され一死から四球のランナーの二盗の間に先制を許すが後続を断つ。打線は連続四球でチャン